ばらのまちかのやフォトコンテスト2025

きりこう部門

 

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※特選は順不同です。

 

きりこうグランプリ

【きりこうグランプリ】星空の記憶
園田美咲さん

「モニュメントと天の川を重ね、人と宇宙の永遠のつながりを表現しました。」

この作品を通して、夜空を見上げる時間の尊さや「星空の記憶」を共有できたら嬉しいです。
この度は、グランプリをいう素晴らしい賞を頂き、ありがとうございました。

浅井愼平氏 講評

身近な人工物と宇宙の繋がる壮大な空が、
1枚の写真の中に、深々と横たわっていて、天体の星の多さが美しく見えます。
天の川は、このような写真になっているものがありそうでありません。
深々とした天体が写っていて、オリジナリティーを感じます。

きりこう準グランプリ





【きりこう準グランプリ】雪だるま
安樂弘司さん

「鹿屋はなかなか雪が降らないので雪の日に行って雪だるまを作って撮りました。」

この度は準グランプリに選んで頂き有難うございました。
春が待ち遠しい時期雪のあまり見ることの出来ないところなので嬉しくなり、
霧島ヶ丘公園に行ってみたら吹雪になり積もった雪だるまを作り撮りました。
幼少の頃を思いだす時間でした。

浅井愼平氏 講評

雪だるまは、普通かなりスケールがありますが、この作品はかわいい雪だるまで、
しかも雪が少し降っている中に、まるで子猫か子犬のように生き生きとした表情をして、
冬の日のちょっとした心が楽しくなる瞬間をよく撮ってます。
作品のコメントで、雪だるまを作って撮りましたと書いてあり、
鹿屋はあまり雪が降らないのに、楽しいという感じが出てます。

特選



【特選】黄昏の祈り
割子田幸江さん

「仕事終わりに駆けつけた瞬間、茜色の光に包まれたひまわりがまるで祈りを捧げるように佇んでいました。その光景に明日への希望を見出しました。」

このような形で評価していただき、大変光栄です。 鹿屋には"撮りたくなる風景”がたくさんあり、霧島ヶ丘公園もそのひとつです。この写真を通して、その魅力が多くの方に伝われば嬉しく思います。

 

 

【特選】キラキラの女子会
長井久美子さん

「寒くても楽しそう」

この度は初めての「きりこう部門」に選ばれてとても嬉しく思いました。きりこう部門は撮るタイミングに撮影範囲も決まってしまうので、この日は仕事終わってから行こうと決めてたので行って良かったです。イルミネーションは寒くても大人もキラキラでテンションが上がりますね。

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